• みちの人
  • 「せんだいセントラルパーク構想」を語る第1回
    街の真ん中をみんなでピクニック。
    楽しむことが街を変えるチカラになる。

    「ピクニック」。 この言葉を聞いて目に浮かぶ風景はどんなものだろう。 雲の流れ、風の匂い、草木の色合い、思い思いに持ち寄ったランチ、仲間の笑顔、そして鳥や虫の鳴き声…。 ピクニックを仙台の街中で実施したら、街はどんな風景 […]

  • みちの人
  • 【みちのく 物語のふるさと紀行】
    善き人の想いが息づく“桃源郷”を訪ねる。
    福島市・花見山公園へ。

    花見山公園は、福島市南東部の渡利地区にある花の山だ。春になるとウメ、レンギョウ、トウカイザクラ、ソメイヨシノ、ハナモモ、ボケなどが咲き競い、周辺の花木農家の畑とともに、一帯が花色に染まることで知られている。   […]

  • みちの人
  • 市民が中心、楽しむことが中心。
    街の真ん中にPARK(遊び場)をつくろう。
    「せんだいセントラルパーク構想」[プロローグ]

    広瀬川の「川床」に集い、楽しむ人たち。 川面を見つめながら若者たちが話していた。 「せんだいセントラルパーク構想」って何だろう? 広瀬川に初めて生まれた「伊達な川床」 「川を身近に感じる」ことが、街の魅力を広げると思う […]